相続のスペシャリストが集結!相続のご相談は当センターへ!

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遺言書作成プラン

遺言書は、あなたの最後の思いを大切な人たちに確実に伝えるためのものです。遺言書がなかったら、あなたの思いに反した遺産の分配やもめ事が起きる可能性もあります。一緒に暮らしてきた人に感謝の気持ちを伝えたい、大切な人たちが相続でもめずに仲良く暮らしていって欲しい。その思いを遺言書で残してください。当センターでは公正証書での遺言書の作成をサポートしています。

遺言書作成プラン 5つの特徴

  • あなたの自宅や病院まで出張相談も可能です!
  • 遺言書の原案作成のアドバイスをします!
  • 遺産の金額関係なく報酬は一律料金
  • 証人2名を派遣いたします!
  • 遺言執行者のご相談もいただけます!
料金98,000円(税別)

※上記サービス料金とは別途、公証人手数料がかかります。

公証人手数料の詳細はこちら

司法書士がお答えします!
「自筆証書と公正証書遺言の違い」

ご相談の流れ

  1. ご依頼
  2. 遺言書の原案の作成
  3. 公証人と原案の打合せ
  4. 公証人と作成日の日程調整
  5. 遺言書の作成

 

よくあるご質問

遺言書の作成はどの専門家に依頼するのが一番いいのでしょうか?

法律面では司法書士、税務面では税理士に依頼するのがベストです。

遺言書は、法律面と税務面の両方の観点から作成する必要があります。

法律については司法書士が、税務については税理士が、遺言書の原案をチェックすることによって、最も効率の良い遺言書を作成することが可能になります。

当センターでは、司法書士と税理士の両方が原案作成に携わっておりますが、料金は定額・低価格ですので、安心してご相談いただくことができます。

遺言書の解決事例

遺言書は資産家だけが作るものではありません

【相談内容】

私には自宅で寝たきりの高齢の母がいます。意思ははっきりしているのですが、話すことができません。自宅は賃貸で母の資産は300万円の預金があるだけですが、年金で今後少しずつ増えていきます。
仮に母が亡くなった場合、相続人となるのは、長男の私と、亡き次男の子(甥)が代襲相続人となるため、相続人は2人となります。


甥は遠方に住んでいて、長い間連絡も取っていません。3年前に父が亡くなったのですが、父名義の預金を解約するために遺産分割協議書に甥の印鑑をもらうのに大変苦労しました。

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